Universal Unbricker v6導入
パンドラバッテリーを使用して、様々なPSPにCFWを導入することができるUniversal Unbricker v6がリリースされました。
当方も久しぶりに導入し直してみました。
■今回の更新について:
・インストールされるCFWは4.01 M33-2にアップデート。
・4.01 M33コアを使用。これによって、1.5/3.40 カーネルのためにいくつかのTA-88基盤でクラッシュする問題を修正。
・Universal Unbricker v6とインストーラーがXMBのようなGUIに。
・4.01 M33-2をメモリースティックからブートする"Test M33"を追加。
と、なっています。なお、メモリースティックはmspformatしなくてもOK!
■導入法:
1:http://dl.qj.net/Despertar-del-Cementerio-v6-PSP/pg/12/fid/17612/catid/114からUniversal Unbricker v6をダウンロードし解凍。
2:http://www.psp-hacks.com/file/1506から公式FW4.01をダウンロードし、401.PBPにリネーム。
3:"1"で解凍してできた、DC6フォルダをms0:/PSP/GAME/にコピー。401.PBPをメモリースティックのルートにコピー。
4:カスタムテーマを使用している場合は切っておき、また3.x/4.x カーネルに変更しておきます。
5:PSPでUniversal Unbricker v6起動し、画面に従って操作していきます。
○ボタンを押します。
この画面になれば、Universal Unbricker v6導入成功です。
さっそく、Universal Unbricker v6を使って、4.01 M33-2を導入してみます。
GUIがXMB風になったので見やすさや操作性が向上してますね。
書き込み中。
無事、4.01M33-2導入できました^^













